ドラゴン桜2

ドラゴン桜2最終回(10話)の結末をみんなで予想考察してみた!ネタバレ注意!

ドラゴン桜2みんなの感想

6/27に最終回を迎えるドラゴン桜2。

今回は最終回がどんな結末になるのか、どんなラストになるのか?

みんなで予想や考察をしていこうと思います。

まだご視聴になっていない方はネタバレもあるのでご注意くださいね。

ドラゴン桜2最終回(10話)のあらすじ

2次試験が迫る中、桜木(阿部寛)はますます厳しい状況に追い込まれていた。 学園買収には教頭の高原(及川光博)が関わり、坂本(林遣都)と米山(佐野勇斗)も加担していた。 水野(長澤まさみ)は心を痛め、久美子(江口のりこ)は「生徒たちのために奇跡を起こして」と桜木に頼む…

ドラゴン桜2最終回の結末をみんなで考察、予想してみた

7人全員が東大合格する

私の予想ですがハッピーエンドで終了してもらいたい願いを込めて東大クラスの早瀬菜緒と天野晃一郎、難関大コースの小杉麻里と藤井遼4人とも合格、という終わりを迎えると思います。小杉は東大専科でなく難関大コース合格、ドラマとは違い、東大クラスに入ると思います。

共通テストの結果を見て凹んでいた瀬戸はなんとか足切りを魔逃れる。そして全員で東大受験へ。桜木がかなり強気だったことから今回は7人全員合格もあり得るのではないかと思う。また、学園買収は最強の助っ人として前作弁護士を目指していた矢島の登場により形勢逆転でき、学園を残せる形で終わるのではないか。

桜木が言い放った7名は無理だったものの、5名という当初の約束通りの東大合格者を専科から出し、更に裏切りや改心等の様々な人間ドラマの果てに、前理事長が画策した龍山学園の売却計画はとん挫し、現在の専科生や彼を裏切った過去の教え子たちに大きな人生の教訓を与えた後、桜木と水野は学園を去り、当初は彼を嫌っていた現理事長も彼の偉大さを噛み締める、という結末を予想します。

岩崎以外合格する

第9 話は共通テストの結果がメインでしたが全体的にほぼほぼ満足ができる得点は取れていたようでしたが一番優秀と思われるメガネ君はまさかの700点台前半で本番の弱さを露呈、理系から文系に変更、ラーメン屋のハンサム君に至っては 600点台と言うことでそれにもかかわらず阿部寛は全員7人合格させるとブチアゲ最終話に突入します。第10話では及川光博の裏切りにより唖然呆然の阿部寛と江口のりこでしたが実はこの裏切り自体及川光博の演技で阿部寛だけがその事実を知っている、そして最終話で7人全員合格させた暁にそれを暴露し油断していた相手側をひるませ退陣させると言うストーリーだと思います。

次回最終回ということで東大合格者が出るだろう。私は岩崎以外合格すると考えている。原作にも登場している人物は原作通り合格していくだろう。問題は本作オリジナルのキャラクターだ。正直予想は難しい。しかし、全員が合格するのはこの作品ではないと思うので、岩崎が浪人で合格する流れになると予想する。

東大合格者は7人全員ではないかと思います。シーズン1は全員ではなかったけど、今回は桜木先生が7人合格させると言っていたので、そうなるのではないかと予想します。そして学校買収の件は実は米山・坂本が真の敵とするのが岸本弁護士で、米山の復讐相手は坂本弁護士だと予測します。最後は岸本弁護士を裏切って叩きのめす展開になるのではと思っています。つまり買収はできずに終わる。東大合格者を7人出して学校は名門校へと変化。桜木は薄々米山たちが何をしようとしているのか勘づいているもしくは米山や坂本から聞いてすべて知っているのではないでしょうか。

無事7人合格してハッピーエンド

主に試験の葛藤する様子が描かれると思います。無事7人合格してハッピーエンドですが、買収問題で一戦いして、最後に何か弱点を見つけてなんとか買収されずに済むハッピーエンドだと思います。次年度になって桜庭がまた東大選考のクラスを開き、問題児がは入ってきて物語は終わると思います。

4人は東大に合格をすると思う。ただ、5人には届かず理事長、桜木先生、水野ともにますます窮地に追い込まれてしまう。龍海学園がなくなることが決定した後に、法律の穴を水野が見つけ、桜木先生がとどめを刺して学校は継続することが決まる。不合格だった生徒と浪人する生徒は再び勉強を始める。

最終回では、東大合格者が7人なのか5人以下なのかと、学園買収計画がどうなるのかがポイントになると思います。おそらく、東大は7人全員合格なのではないでしょうか。藤井は文系に方向転換したことで、合格ラインに達しているし、問題は瀬戸ですが、おそらく桜木先生が何か秘策を出すはずです。学園買収も、どんでん返しになって、水野のコンサルタントの東大専科は残りそうですが、桜木はまた旅に出そうです。

東大専科の7人は全員合格します

公約で5人合格2人不合格。公約は守れるが2人不合格だったことに責任を感じる。学園は理事長が一時的に退任するが再任される。前理事長も理事長復帰はできず、教頭は解任。最強の助っ人と言われるのが、前回に出演した山Pで、9回の放送時にも伏線がはられている。山Pと米山に何か関係があり、実は米山は味方で、仕返しをしたかったのは岸本弁護士と坂本にだった。

私は漫画お読んでいないので最初はただの青春ドラマだと思って見ていましたが、見ているうちにだんだん面白くなり受験をこんなに真剣に向き合うす姿に感動を覚えました、しかし共通テストでだめでも来年頑張るという生徒を無情にも裏切る教頭他の大人の忖度、水野の困惑を横目で見ている桜木の目が逆転の可能性があるのかなと感じられ、瀬戸などを救う何かが起こると信じています、韓国の16歳で東大合格した人もドラゴン桜に影響を受けたと言う話もきき、今受験を控えてる子供に希望を与えてくれるよう学園が形が変わっても廃校にはならずに残り来年の受検が出来るような結末になっていく事になると思います。

龍海学園は存続します。
9話で、元理事長派に並んだ先生方の中には苦しい表情をしていた先生も映っていました。今後、何かのきっかけによって、先生方が現理事長派に支持を変え、結果、学園売却を覆すために必要な3/4の人数に達するのではないかと思います。

東大専科の7人は全員合格します。
そのために、小橋と岩井を練習生として参加させ、9話で合格点に達しないというエピソードを作ったと思われます。共通テストの結果が思わしくなかった瀬戸ですが、足切りを避けるために自己採点をしたのだから、藤井が文転したように、志望学部を変えて挑戦することが出来るはずです。

以上、期待を込めて書きました。

瀬戸くんは奇跡を起こして受かる

大逆転・・とあったので、ひっくり返る何かがあるというのが、正解だと思う。9話の最後は、裏切りがあり、形勢悪しで終わったので、その逆転が何かを想像すればいいのだと思うが、難しい。元校長側に付いた先生方が、こちらに付いた・・では、ドラマとしては、面白くないだろう。ならば、PTAを含めた父兄が、存続を求めて立ち上がったというのは、どうだろう。東大に7人が受かり、それに感動した生徒が動き、リゾート開発を進めていたスポンサーが存続する側に立った。これなら、いけるかもしれない・・と、思った。

東大専科の7人全員合格、桜木が言ったのは東大に限らず大学に合格するのは7人という意味で
違う大学を選んでいく生徒がいるのではないだろうか。5人は東大だが、7人全員東大とは言ってない。とか言いそう。
学校売却は、頑張っている生徒を見て売却賛成に回った先生たちが反対派になり、売却はできなくなる。

あくまで考察なんだけど、瀬戸くんは奇跡を起こして受かるんだと思う。
また、岩崎・天野・健太も合格。
小杉さんは、急なトラブルで家族が倒れるなどして受験放棄。その後海外の超一流大学の受験を決断する。
藤井、早瀬は残念ながら落ちてしまう。
先代側の岸本との対決の中で、桜木を恨む米山に対して、落ちた藤井と早瀬が自分たちは桜木と出会えて良かったと言うことを訴える。米山が間違っているんだと言うことを落ちた生徒が立証する。落ちた上でなお来年の受験を未来を持って語る2人を見て、先代側についていた教員たちが1人ずつ桜木のほうに移動する。
〜って感じを予想してる!

最強の助っ人とは、水野直美の高校の時の同級生の誰か

ドラゴン桜は1からの大ファン。今回は録画でまだ9話まで追いつけていないのですが、ネットでは早くも予想大会が始まっていたので急いで見ています。結末の予想ですが、予想というよりも期待で東大専科の全員が合格して学園が平和になり桜の木を囲んで欲しいというのが願望ですが、今回は令和版ということもあって世相的な何かも入ってきそうな予感です。裏切り行為もあるでしょうが、そこは桜木の力と策略と人脈で何とかしてくれ!と強く願っています。学園長の久美子(江口のりこ)さんも考え方に変化が起きるでしょうし、もう一度サプライズで前作の出演者に登場してほしい。驚くような結末になると予想します。

最終回は、学校売却を防げるかどうかと東京専科の生徒たちが何人東大合格が出来るかどうかがポイントになってきます。結末としては、学校を売却を防ぐ鍵は最終回予告にあった最強の助っ人のおかげになるかと思っています。この最強の助っ人というのは、前作の長澤まさみ演じる水野直美の高校の時の同級生の誰かだと見ていますが、個人的には弁護士を目指していた山下智久の矢島勇介がもっとも高いと思っています。この矢島が凄腕弁護士として学校売却の危機を救ってくれるとみています。それと東大専科の合格者は9話目で、瀬戸がかなり厳しい結果になったので瀬戸が東大受験をするかどうかだと思っています。この瀬戸が東大2次試験を受けられるという前提であれば、合格者は7人全員合格すると考えています。そして、最高のハッピーエンドーを迎えるとみています。そして、水野直美の弁護士事務所もこのことで一気に名が売れて商売繫盛すると思っています。

ドラゴン桜の開花を見届けると共に学園を一人でさる

学園売却に向けて話は進んでいるが、キーとなる理事長解任についての理事のキーマンを探し出して学園は無事継続されることとなる。また東大専科の7名は、全員合格とは行かなかったが(6名合格)それぞれの前を向いて歩き出すこととなる。桜木先生は、ドラゴン桜の開花を見届けると共に学園を一人でさる。

次で最終話なので、受験するところまでは描けないのではないかも考えます。模試の結果を見た段階で、桜木が、現状のレベルを生徒に伝える、学校の土地を買収する話は、東大合格と絡めて、学校を残した方が良いという説得力のある説明を桜木の方から提案し、続編で、それらについて回収していく。もちろん、東大の受験についても描かれていくと思われる。現在のメンバー9人が、合格にむけて、どのような意識でやっていくか、それらの決意まで、描かれてる考えます。

東大合格しそうなのは岩崎、天野、藤井、小杉、原
早瀬は最初のドラゴン桜でいうサエコさんみたいな立ち位置に見えるので落ちてしまいそうに思います。
割とあとから入った藤井、小杉、原はもともとのポテンシャルが高いため難なく受かりそう。
学園売却については桜木先生が弁護士として解決の糸口を見つけてなんとかなってハッピーエンドではないでしょうか。
半沢直樹と同じ脚本家さんということなので最後まで大どんでん返しとかありそうに思います。

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ヒロセ@ドラマ好き主婦
昼間は家事や育児で時間が潰れてしまう。夜にドラマやアニメを見るのが唯一の癒やし。年中オンラインでドラマ&アニメ&映画見ている主婦です。年間300本以上の映像作品を見ている視点からあらすじや感想を書いていきます。おすすめの動画見放題サービスも要チェックです♪

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