恋はDeepに

恋はDeepに最終回全話を視聴したみんなの感想

恋はDeepにみんなの感想や口コミ

「恋はDeepに」のあらすじ

海音みお(石原さとみ)が海へと帰ったあの日―。倫太郎(綾野剛)は悲しみを押し殺し、蓮田家へと車を走らせていた。心配する光太郎(大谷亮平)と榮太郎(渡邊圭祐)の待つ家に着いた倫太郎は、感情を抑えきれず、静かに泣き崩れる……。

一週間後、海音のいない寂しさに沈む鴨居(橋本じゅん)の元に、Mr.エニシ(福山翔大)が現れる。エニシは、海音が皆に向けて残したという動画を手にしていて……。

鴨居は研究室に藍花(今田美桜)たち仲間を集め、海音の動画の鑑賞会を企画。そこに倫太郎も駆けつける。動画の中で海音は仲間たち一人一人と過ごしたかけがえのない時間と感謝の気持ちを語っていて…。

最後に海音は倫太郎について話し始める。倫太郎は動画を一時停止すると、「……一人で見ていいですか?」と断り、画面の海音と二人きりの時間を過ごす。海音が最後に倫太郎に残した言葉とは……?

https://www.ntv.co.jp/deep/

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「恋はDeepに」みんなの感想や口コミ

恋はDeepにみんなの感想や口コミ

色々な謎が解けないまま終わってしまったという印象が非常に強かったです。
最終回で、海音が一体何者なのか、どういう条件で陸に上がってきたのかなどわかるのかと思っていましたがそれが明らかにならないまま海に戻ってしまい、最後は3年後に戻ってきておりそんな簡単に行き来できるのなら始めからそうしていればよかったのでは?と思ってしまいました。
事故の影響で倒れてしまった綾野剛が目覚めた後もやけにあっさりと回復していて最終回にぐっと詰め込みすぎてしまって時間が足りなくなってしまったのかなという印象をうけました。
最終回翌週の放送で謎が解けるのかとおもって拝見しましたが、結局わからずじまいで見終わった際にもやもやが残りました。
出ていらっしゃるキャストの皆様好きな役者さんばかりだったのでちょっと残念です。

人魚だったみおとりんたろうさんが恋に落ちる物語になっております。
最初は普通の研究者としてみおのことをみてきたりんたろうさんですが、あるきっかけでみおが普通の人間ではないと気づいてしまいます。
みおが人間ではないと気づいた時のりんたろうさんの表情、かもいさん(※みおを助けてくれた恩人)がなぎさみおについての経歴について問われたときのりんたろうさんの男気溢れる説明にはキュンとしました。
最終回はなんとみおをかばうために交通事故に遭ってしまい、一時危篤状態に。
ずっとりんたろうさんの元から離れなかったみおですが、海へと帰らなければならない時間に。
数時間経ってりんたろうさんが目を覚まし、急いでみおのもとに向かいます。
間に合った2人ですが、最後はお別れをすることに。
最初から最後まで2人の展開が読めなさすぎてハラハラドキドキしました!

石原さんの仕草の1つ1つはとても可愛らしい

再会スペシャル、これまでを振り返り、答え合わせのような最終回でした。前回のせつないラストに比べ、海音を笑顔で迎える明るいラスト。ハッピーな気分で見終えることができました。
人魚という設定がなんともファンタジーが過ぎて、ストーリー的には今一つなドラマでしたが、シリアスなビジネスストーリーもあり、また、海と繋がった水族館は夢があってよかったです。
綾野剛さんが、海岸で海音を思い月を見つめるシーンが星が浜の美しい風景とあいまってきれいで切なかったです。

最後まで視聴しましたが、正直な感想は残念ながらガッカリする結末でした。全体的に雑なシナリオだなと思いました。最終回に近づく2、3話は特にそう思いました。綾野剛さんがとにかく好きなので最初は楽しみにしていたのですが、観るのも少し嫌になってくるくらいでした。そもそも人魚!?という所にあまりにも現実離れしていて無理があるのと、じゃあ人魚と分かったのなら一層の事もっと人魚感を出してその世界観を見せてくれたら良かったのに…そこのシーンは最後まで全くなくてとにかく無理のある雑なドラマを3ヶ月観させられたなという印象です。

石原さとみさん演じる海音が”人間ではない”という、かなりファンタジー色の強いドラマでした。
石原さんの仕草の1つ1つはとても可愛らしいので、綾野剛さん演じる倫太郎さんと幸せになってほしい!という思いはありましたが、どこかで”人間ではない”という設定が自分の中でうまく消化できず、物語に没入することができませんでした。
最初から「ファンタジーもの」だということが分かっていれば良かったのかもしれません。
倫太郎さんが海音をかばって病院に搬送されるシーンも、ベタな展開すぎてハラハラ感が足りない感じがしました。
最終回はドタバタもあるけれど、全てがハッピーエンドに向かっていることが予想できる流れだったので、安心して楽しく見ることができました。

最後まで毎回ワクワクドキドキ、キュンキュン

ドラマの世界観が特殊なので感情移入したりということがなかったです。
私は自分もドキドキしたり、主人公に感情移入しながらドラマを楽しみたいタイプなのでドラマの内容的にはイマイチでした。
ただ石原さとみさんが好きなのと、今田美緒さんが今気になる女優さんということもあり、キャストがいいと思ったのでなんだかんだ最後まで見てしまいました!
現実離れしすぎた脚本に戸惑いはしましたが、打ち切りになるのはもったいない気がしました。
海音の年齢設定はもう少し低くてもよかったような??

主人公が人魚と言うのが子供も一緒に見れるような内容でした。車に轢かれそうになった時、(コケた時)全っ全遠くに車がいて、自分で立って避けられるでしょ?と思いました。その後助けた時もそんなに頭うつ?!と、笑ってしまいました。その後、何も無いように過ごしていましちが、ここに家に帰る時お別れをしていたとき急にうっ←となりスンッとうずくまり倒れ方もちょっとクスッとしてしまいました汗 本当のお別れの後間が短く三年経った感じがしませんでした。最終回はちょっとツッコミどころがあるような感じで子供も一緒になって楽しく見れると思いました。

気の強い女性役が多い石原さとみさんが、「恋はDeepに」ではおっとりな感じの女性を演じるというのに興味を持ち、ちょっと見てみよう~な気軽さで見始めたのですが、最後まで毎回ワクワクドキドキ、キュンキュンしながら追いかけました。正直、最終回まで見た感想は、もう少し掘り下げてみたい、彼らの続きをみたい、というもやっと感が残る後味です。消化不良というより、もっとDeepに浸かりたかったという感じでしょうか。ファンタジーと現実のはざまで迷う視聴者が多かったのでは・・・。
主人公ちゃん・石原の浮世離れした性格に、可愛さを覚えつつも、引いてしまう面もあり。また相手の綾野さん演じる御曹司くんも、俺様な面と優し過ぎる面の統一感がなく、二面性すぎて人物像がぶれるという・・・残念さが否めません。
でも、それでも、俳優さんたちのすばらしさで、キャラクターの芯の弱さがブレブレさが補正できており、ツッコミどころ満載なのに、女子としてはトキメキ箇所が多く、とても楽しめるドラマでした。

純愛と環境保護というテーマ

まず、綾野剛の表情の変化を見るたびにとてもキュンキュンした。前半の方、本当に感じの悪い印象だったにも関わらず話を重ねるたびに綾野剛からの優しさが滲み出るのが良かった。焼き芋を半分このシーンから、好きな気持ちに気づいた後には塩水を飲んでみたり、相手のことを考えて離れ離れの道を選ぶ表情など愛おしい感じがとてもした。海と繋がっている水族館や、海の家でいつまでも1人でも待ち続ける姿も、周りの人も影響され待ち続ける姿も、最後に出会えて抱きしめ合うシーンも全て良かった!

最終回は主人公が海に帰り残された動画などを観てみんなで振り返る内容でした。三兄弟も仲直りしてそれぞれの苦しんだ立場を理解し合った時は、本当に良かったと感じました。また主人公の思いも伝わり、海の保護を大切にした壮大にリゾートが完成しました。海と繋がっている水族館など最高です。最後には主人公が久しぶりに海から帰って来ます。ファンタジー的な要素もありますが、それを超えた純愛と環境保護というテーマが貫かれていて、ずっと楽しく観ることが出来ました。1番印象的に残っているのは綾野剛さんが今までのクールな役柄と違って、優しい正統派なイケメンを演じていたことです。とても好きな俳優さんとなりました。

石原さとみの海から来たという設定が最初から最後まで謎でした。石原さとみと綾野剛の役柄が合ってないように感じました。
1話から面白くなさそうだとは思いましたが、石原さとみが可愛いというだけで最後まで視聴しましたが、予想した通り満足はしませんでした。それは石原さとみが海の生物ということに引っ掛かり、現実とはかけ離れたドラマだったので、海の話になると冷めてしまいました。キャストは素晴らしいメンバーだったので、期待していましたが残念でした。

面白くて毎週楽しみにしていました

ネットの口コミを見ると結構批判的なコメントが多かったのですが、私は面白くて毎週楽しみにしていました。ドロドロした話やあまりにも極悪な人間が出てくるようなドラマは疲れてしまうのですが、恋ぷにはリラックスして楽しんで見る事が出来ました。ヒロインの人魚設定もファンタジー作品なので多少無理がある場面でも私は気にならなかったし、海音の周りの人達がみんな優しくてとても温かい気持ちになりました。海音が海に帰った後も、倫太郎が星が浜の海で海の家をやりながらずっと海音を待ち続ける純粋な愛は素敵だったし、研究室のメンバーも定期的に海の家に集まって海音との再会を信じている姿も素敵でした。しいて言うなら3年も待たせないでもうちょっと早く会いに行ってあげて欲しいとは思いましたが、念願の再会を果たせたので良かったです。

人魚ということがわかってから倫太郎の気持ちと海音の気持ちが錯綜して、二人で幸せの方法を探して、海に返すことを決断をした倫太郎のかっこよさにきゅんとします。それでも海音のことを想って、海の家を始めちゃう可愛いところと、海音が海から帰ってきた時の嬉しそうな顔がとてもいいです。星が浜の海を守るために人間になった海音と、星が浜の海に展望台を作りたい倫太郎の二人が結ばれて本当に良かったし、丸く収まって二人とも幸せになって良かったです。

このドラマを視聴しようと思ったのは、石原さとみが主演だったからです。彼女のビジュアルが大好きで楽しみに見始めました。しかし。一話目から違和感。何か闇を抱えているのか、重大な秘密を抱えているのか。その明かされない秘密を知りたいから次を見続けたい!と思うよりは、よく意味がわからない。と感じてしまいました。二話目以降、最終回まで全て見ましたが、なんだかもやもや、疑問の残る結末でした。おそらく、石原さとみ演じる渚みおは、人魚なのだと思いますが、明確にそうだとは言われていない点も腑に落ちません。ディズニーアニメのアリエルを真似してるのかもしれませんが、アリエルの場合声と引き換えに脚を手に入れたという経緯がありますが、この話にはそういった部分は語られていません。彼女が頑張る姿は美しく、画は綺麗でしたが、環境問題に訴えるというのもなんとなく中途半端でした。また、綾野剛演じるりんたろうと対立していたかと思えばあっという間に恋に落ちてしまい、すぐに仲良くなってしまったところも、面白みがなかったです。

ありきたりな展開はなく見ごたえがありました

全体的に、とても不思議なお話だったと思います。もちろんキュンキュンしましたが、ほかの恋愛ドラマのようなありきたりな展開はなく見ごたえがありました。特に、石原さとみさんが人間ではないと分かっても恋をしていく綾野剛さんがとても素敵でした。また最後、石原さとみさんが海に帰っていくシーンでは二人とも一度歩き出したら振り返らず素敵な表情をしていてとても感動しました。ほかにも、今田美桜さんと渡辺圭祐さんの恋愛模様も見れてキュンキュンしました。見ごたえがありとても素敵なドラマでした。

星が浜のリゾート開発に対する抗議のために上陸し、海洋学者に成りすまして反対活動を行う人魚・海音と、開発企業・蓮田トラストの会長の次男坊でプランの責任者である倫太郎の運命的な出会いと切ない恋模様を描く作品でしたが、独特のポップでファンタジックな世界観の中に描き出される、楽しさと悲しさが相半ばする2人の交際ぶりが魅力的なだけでなく、事業を巡って様々な諍いを繰り返していた蓮田ファミリーが最終的には和解し、開発も海音が臨んだ形で決着するとともに、更に倫太郎への思いを断ち切って海へ帰ったはずの彼女が、星が浜で待ち続ける倫太郎の下に再び現れるという、徹底的にハッピーな結末も楽しさに溢れていて非常に好感を持ちました。誰もが理屈抜きに楽しめる上質なラブファンタジー作品に仕上がっていたと思います。

最初は綾野剛と石原さとみの主演なので、楽しみだったが2話目から人魚姫疑惑を思ってから急激にドラマを見る事が楽しくなくなった。回を増すごとに人魚姫じゃない事を祈るようになり、海の開発やリゾート環境問題なんて人魚疑惑に比べると些細な事なので、ドラマのストーリーにもあまり興味がなくなった。自分は原作がマンガと知らなかったので、最後まで人魚姫疑惑で引っ張って本当は海女さんの記憶喪失で海で倒れていた最終話にしてほしかった。願いも届かず人魚だった。漫画だったら人魚姫を描いても不自然ではないが、リアル版にすると「人魚なんて居るか!」と物語が成立しなくなった。
今回視聴率も悪く、畳みかける様な最終回だった。3年で戻ってきた訳は?綾野剛以外のみんなも人魚姫を信じるの?人魚姫が居たら世界的なニュースだから宇宙人との遭遇と同じぐらい世界が驚き、色んなインタビューをして海の魚と話せるのだから、
人魚姫の世界の事と魚の本音を聞きたいと思ってしまった。「恋はDEEPに」は人魚姫はラブストーリーでは、なくて海の環境破壊問題やUMAの物語として描いてほしかったですね。

石原さとみのワンパターン演技が見苦しい

ネットでも話題になっている通り、私も同じ感想を抱きました。せっかくの綾野剛の良さが生かし切れていない、石原さとみのワンパターン演技が見苦しい、の2点です。「アンナチュラル」での石原さとみを見て少し私の中での彼女への評価が上がり(その後の彼女の出演作品は見ていない)久しぶりに楽しそうなドラマを見てみよう!と見始めたものの…残念な結果でした。それでも全話見たのはただ端に石原さとみのプロモーションビデオのように仕上がっていて彼女が可愛かったからです。綾野剛が好きだったのもありますが…

最初はキャストに魅力を感じて見始めました現実とはかけ離れた内容だったのでどこか遠くを見る感覚で見ていたのですがだんだんストーリーが気になり見ていると見ている人の心までががきれいな心になっていくようで素晴らしさを感じいつの間にか応援していました。最後は魚に戻れなくなって人間の世界で生きていくのかなと淡い期待を抱くなるようになっていました海に戻って月日が立ち再会するという予告を見てまた人間の世界にいられるようになり幸せになるのかなと期待していました。貝が置かれなくなり視聴者にも理解させるという方法もあるんだなと関心しました。

海辺で髪をなびかせる石原さとみは最初から最後まで美しかったです。でもさすがに人魚という設定の恋愛を描くには主演ふたりの年齢が大人すぎるため、とまどいながら視聴していました。もう少し現実的でシリアスな困難を抱えた設定でこのお二人の恋愛模様を見てみたかったです。特に「好きな食べ物はワカメ」なんていう告白場面には感情移入しきれずおいてけぼりをくった感じです。この人魚設定を重視するなら主演に10代後半~20代前半くらいの男女を設定して演じてもらいたかったです。それなら別離から再会という流れも若さと勢いで初々しい気持ちで応援できた気がします。

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ヒロセ@ドラマ好き主婦
昼間は家事や育児で時間が潰れてしまう。夜にドラマやアニメを見るのが唯一の癒やし。年中オンラインでドラマ&アニメ&映画見ている主婦です。年間300本以上の映像作品を見ている視点からあらすじや感想を書いていきます。おすすめの動画見放題サービスも要チェックです♪

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